さが良株式会社

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RIMスキンケアシリーズ

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よくあるご質問

RIMスキンケアシリーズについて

Q.
「RIMスキンケア基礎化粧品」の特徴を説明してください

「RIMスキンケア基礎化粧品」は、特にアトピー肌・乾燥肌・敏感肌・幼児や中高年の年代層等のお肌の弱い方にも安心してご使用いただけるスキンケアを目指して開発した製品であり、肌の保護物質で作っており余計な添加剤は一切加えていません。
泡クリームソープ「RIMソープ」は汚れを落としながら肌が本来持っている保護膜を補い強化します。泡を手のひらに受けてクリームを肌に塗るようにして延ばして肌に良くなじませてから洗い流してください。泡をタオルにつけますと洗浄・保護膜成分がタオルに吸着されて効果が無くなりますのでご注意下さい。手の届かないところを洗うときは、ご家族でご協力をしてあげてください。
保湿エモリエントオイル「RIMエモール」は保護膜をさらに強化します。RIMソープのみでは保湿が足りないところに薄く延ばしてご使用下さい。RIMエモールのみのご使用でも保湿・保護は可能です。
「RIMスキンケア基礎化粧品」は肌を優しく護って回復機能を向上しますので、ご使用を続けていただきますと、肌がしっとりつるつるになってきます。もちろん健常肌の方にも有効ですので、ご家族ご一緒にお試しいただきたいと思っています。

Q.
RIMソープの泡をタオル等の布につけて洗ってはいけないとのことですがどうしてですか?

理由は二つございます。
その1:RIMソープの洗浄成分および保護膜形成成分はタオルへの吸着性が強く、泡をタオルにつけてしまいますと肌に対して作用しなくなってしまいます。
その2:肌の弱い方にとっては、タオルでのゴシゴシ洗いは厳禁です。肌に触れて最も優しいのは肌自身です。肌の保護成分でできている泡を手のひらに受けてクリームをぬるようにして肌になじませてから洗い流してください。

Q.
RIMソープでクレンジングはできますか?

通常のメイクはRIMソープでクレンジングもできます。しかし、ウォータープルーフタイプ(撥水性)のメイクはRIMソープのみでは落ちにくいので、あらかじめRIMエモールで浮かせてからRIMソープで洗って下さい。1回の洗顔でクレンジング&洗顔ができますが、落ちが不十分と思われるときはダブル洗顔をしてください。

Q.
RIMソープの使用量はどのくらいが良いのですか?

1回の洗顔の使用量は、RIMソープ2プッシュが目安です。据置タイプおよびハンディタイプいずれも最後までしっかり押したときの吐出液量は約1gです。
夜の洗顔はメイク落としを兼ねますので、ダブル洗顔の必要性を適宜ご判断ください。

Q.
洗顔にはRIMソープ2プッシュと書いてありますが、顔・体・頭の各部位の使用量の目安は?

全身を洗う場合には、顔&体で15プッシュ、頭で10~15プッシュ(髪の毛の表面にも皮脂膜を作りますので髪のボリュームに依存します。使用量が不足すると髪がギシギシしますので追加してください。)、顔・体・頭の全身では20~30プッシュは必要になります。
従って、毎日、全身を洗った場合には約半月で無くなります。
RIMソープ据置タイプを洗顔のみに使用した場合、1本で2~3月ご使用になれます。

Q.
化粧水のRIMスキンケア基礎化粧品との併用はよいのですか?

結論から申しますと、RIMソープとRIMエモールで形成される保護膜を乱しますので好ましくありません。基礎化粧にはRIMソープで洗顔後にRIMエモールをぬるだけにしていただくことが、肌トラブルでお悩みの方のスキンケア、肌の健康には良いです。

「健康できれいな肌は水をはじく」と言われているように、皮膚表面が化粧水等で水分が過剰になると皮膚のバリア機能が低下し、長年使い続けていると皮膚が弱くなってしまいます。従来の洗顔料では皮脂膜を落としてしまうので洗顔後の化粧水は必需品になっていますが、皮膚分子生理学の観点からすると、皮膚の健康の観点ではマイナス作用になります。

Q.
RIMソープとRIMエモールの間に化粧水を使っても良いですか?

いいえ。RIMソープとRIMエモールの両方の分子配列が乱れて効果が低下します。RIMソープで洗った後の肌は水を弾きますので、化粧水も弾きます。

Q.
頭皮の状態が悪いのですが、RIMソープはシャンプーとして使っても良いですか?

はい。RIMソープは頭皮のケアと髪の洗浄にも有効です。肌や髪の表面に保護膜を形成するという特徴を有する結果として、使用量は髪のボリュームによって大きく異なりますので適宜ご判断ください。使用量が不足すると髪がギシギシしますので追加してください。

Q.
RIMスキンケア基礎化粧品はニキビにも良いのですか?

RIMソープとRIMエモールのコンビネーションは、肌に理想的な洗浄と保護保湿を実現し、正常な皮脂膜を再生することにあります。その結果として、ニキビのスキンケアにも好適になっています。
ニキビは一般にオイリー肌だと思われていますが、実は主な原因は「乾燥肌」です。一般のニキビでは皮脂の分泌能力はあるのですが皮膚が乾燥して硬くなり皮脂が毛穴に詰まることに起因しています。なぜニキビ肌が脂っぽくべたつきがあるのかといいますと、スムースな脂質代謝ができない(脂質代謝異常)結果として、分泌される皮脂成分の種類と量と並び方が乱れて正常な皮脂膜を形成することができないためです。
従って、ニキビのスキンケアも、皮膚の乾燥防止と皮膚をしなやかにして(エモリエント)脂質代謝をスムースにすることが基本となります。

Q.
RIMスキンケア基礎化粧品はアトピー肌に使ってもよいのですか?

RIMソープとRIMエモールのコンビネーションは、肌を清浄にして皮脂膜を整えて皮膚本来の機能発現をサポートします。従って、アトピー肌の方のスキンケアにもお薦めいたします。
アトピー肌に限らず、敏感肌、ニキビ肌、オイリー肌、混合肌や体臭などの肌トラブルでお悩みの方にもお薦めいたします。

Q.
RIMスキンケア基礎化粧品はアトピー肌の人に良いということですが、ニキビとアトピーは正反対の肌タイプと思うのですが、どちらにも良いのでしょうか?

「ニキビはオイリー肌、アトピーは乾燥肌、正反対の肌タイプだ」と一般に思われていますが、実は共通のキーワードは「乾燥肌」です。
アトピー肌の特徴は基本的に皮脂の分泌量が足りない皮脂欠乏症であるのに対して、一般のニキビでは皮脂の分泌能力はあるのですが皮膚が乾燥して硬くなり皮脂が毛穴に詰まることに起因しています。何故ニキビ肌が脂っぽくべたつきがあるのかといいますと、スムースな脂質代謝ができない(脂質代謝異常)結果として、分泌される皮脂成分の種類と量と並び方が乱れて正常な皮脂膜を形成することができないためです。
従って、ニキビとアトピーのいずれのスキンケアも、皮膚の乾燥防止と皮膚をしなやかにして(エモリエント)脂質代謝を整えることが基本となります。皮膚の乾燥防止とエモリエントの要の役割を果たしているのが成分の種類と量と秩序(並び方)が整った皮脂膜です。
RIMソープとRIMエモールのコンビネーションは、肌に理想的な洗浄と保護保湿を実現し、正常な皮脂膜に整えます。その結果として、ニキビ肌とアトピー肌のいずれのスキンケアにも好適になっています。

Q.
「超分子スキンケア」とはどういうものですか?

「超分子」とは自己組織化能を有する分子集合体のことです。分子の単なる混合物は「物(もの)」でしかありませんが、分子の種類・量・秩序(並び方)が整っている分子集合体は、生物様の機能「自己組織化能」を発現するようになります。「超分子スキンケア」とは、肌の汚れを取り除きながら皮脂膜を補充強化できる分子集合体によるスキンケアを意味しています。 構造機能科学研究所では、皮膚のバリアと生理作用の要「皮脂膜」の成分と機能に着目して、皮膚の洗浄・保護保湿・代謝を「超分子科学」の観点から追究しています。

Q.
RIMソープは低温になると泡立ちが悪くなるのですが?

体温で最高の性能・機能を発揮するよう皮脂膜の主成分である脂肪酸系資質をベースに創製しており、起泡剤などの添加剤を使用していないので低温になると泡立ちが悪くなります。温めてからご使用いただくか、暖かいところに置いておいてください。

Q.
RIMソープを初めて使ったのですが、洗っているとモロモロしたものが取れてくるのは何故ですか?

RIMソープは、肌質や使用している化粧品によって使い始めの肌の受け止め方が異なります。正常な角層とは異なる変質した角層がRIMソープで取れてモロモロしてくる方がおられます。その際はモロモロは洗い流してください。 このような場合、1回の洗顔では皮脂膜が整いませんので、ダブル洗顔を行い、必ずRIMエモールをぬってください。本来の肌が回復されてくると、モロモロが減少し出なくなってきます。

Q.
RIMソープで体を撫でるようにするだけで、垢は落ちるのでしょうか?これまではゴシゴシ洗いを快感としてきていた者にとっては、物足りなく感じるのですが。

落とすべき垢は落ちていますのでご安心下さい。RIMソープの洗浄力はメイク化粧も落とせることからお解かりいただけるように、充分な洗浄力を有しています。RIMソープの洗浄力は、肌に対する保護分子と垢や汚れの分子間力の違いにメスを入れるように創製しています。
今後は、優しい洗いの心地よさを楽しんでいただきたいと思います。

Q.
RIMソープで洗った後につるつるした膜が残るのですが、良いのでしょうか?これまで使ってきた洗浄料では、残らないようによく流してくださいとありますが?

RIMソープを初めて使用される方は、洗顔後保護膜が形成されて肌がシットリ・ツルツルしているので落ちていないように思われる方がおられますが、RIMソープの肌の汚れのみを落とす能力(選択洗浄能)は非常に優れています。
従来の洗浄料の成分は、肌にとって異物を使用していますので、肌に残らないように洗い流すことが常識になっています。しかし、RIMソープは洗浄と保護保湿を同時にしますので、出来上がった保護膜を残すことが肝要です。RIMソープの泡をクリームをぬるように肌にのばして良くなじませた後(1分以上)、シャワーで洗い流し、残ったつるつるした水を弾いている保護膜は擦り取らないようにしてください。

※洗顔の場合には、RIMソープの泡を肌にのばして良くなじませた後、手に汲んだお湯をパシャパシャと7~8回かけて洗い流してください。つるつるした膜が残ります。水分はタオルに吸わせるようにしてふき取ってください。その後にRIMエモールを、顔であれば1~2プッシュぬってください。特に、夜のお休み前にはこのようにしていただくと睡眠中の皮膚の再生が助長されて、目覚めた時の肌がとても気持ち良くなると思います。

Q.
RIMソープで髪を洗ったらギシギシになってしまったのですが?

RIMソープの使用量が不足しています。RIMソープは髪一本一本の表面にも保護膜を形成するために使用量が多く必要になります。RIMソープ使用量の目安は以下の通りです。
・女性の場合:髪の長さが普通で20プッシュ
・男性の場合:髪の長さが普通で10プッシュ
使用量は髪のボリュームによって大きく異なりますので適宜ご判断ください

A2Careについて

Q.
どのようなニオイを消せますか?

体臭・加齢臭・汗・生ごみ・し尿・ペット・焼肉・焼魚の調理の臭いなど家庭内で発生する様々な悪臭にも効果的です。ホルムアルデヒドの分解・消臭にも効果を発揮します。悪臭成分は、アンモニア(し尿)・酢酸・硫化水素(腐った卵のにおい)・メチルメルカプタン(腐ったたまねぎのにおい)・トリメチルアミン(ガスのにおい)・イソ吉草酸(むれた靴下のにおい)・アセトアルデヒド(腐った魚のようなにおい)などです。

Q.
なぜニオイが消えるのですか?

A2Careは「二酸化塩素」を独自技術で水溶液とすることで、完全に安定しており、臭いもなく、人体、環境への安全性に関する数多くのエビデンスを取得しております。特徴としてタンパク質を変性させる、細胞膜など脂質は酸化するなど、対象により作用する部位は様々ですが、この除去能力に共通するのは「酸素の酸化力」による「酸化」です。この酸化反応により悪臭の原因物質を除去します。

Q.
消臭効果はどれくらい持続しますか?

消臭効果は悪臭の成分の種類や量、滲み込みかたなどの条件によって変化しますので、固定的に持続するとは言えません。

Q.
ニオイ戻りはありますか?

ほとんどありません。

Q.
香料は含まれていますか?

使用しておりません。

Q.
部屋の壁紙、革製品にも使えますか?

汚れや異物等が水分を吸収し輪ジミができたり、風合いを崩す場合がございます。予め目立たない場所で縮み、染み、色落ちを起こさないか確認の上ご使用ください。

Q.
特殊加工(撥水加工・UV加工など)布製品や、ドライマークの衣類にも使えますか?

絹やレーヨン、アセテート等の水に弱い繊維製品以外のものに使用する場合は、予め目立たない場所で縮み、染み、色落ちを起こさないか確認の上ご使用ください。

Q.
乾かす際に日光に当てたり、ドライヤーを使っても良いでしょうか?

ドライヤー/直接日光にあてて乾かしても構いません。

Q.
使用量の目安を教えてください

(1)噴霧する対象物によって変わりますが、標準使用量は1㎡あたり3~4回(約3ml) を目安に除菌・防カビ、消臭したいところに20~30cm離して直接噴霧して下さい。 また、噴霧後、しばらく置いた後布などで拭き取っても効果は変わりません。
(2)水濡れや摩擦がある箇所に使用した場合は「A2Care」の除菌・消臭成分が流れ たり、剥がれ落ちる事がありますので、使用頻度を多くしてください。
※使用量はあくまで目安です。状況に応じて調整してください。

Q.
閉め切った部屋で使用しても大丈夫ですか?

大丈夫ですが、換気をおすすめします。

Q.
保管方法について教えてください

直射日光のあたらない涼しい場所をおすすめします。

Q.
使用期限はありますか?

未使用の状態であれば製造後24ヶ月の使用期限を設けておりますが、高温な場所で長期放置した場合や、フタを開けたまま長期放置した場合は期待する効果が発揮されない場合がありますので、最適な品質でご使用いただくために、直射日光のあたらない涼しい場所で密栓して保管してください。なお、2/3を使用した製品でも適正な保管状況であれば、6ヶ月経過したものでも新品と同様の消臭・除菌効果が確認されております。 「A2Care」は効果と安全性を考慮し最適状態に調合しています。原液を薄める必要はございません。

Q.
身体に有害な成分は含まれていませんか?

A2Careの成分内容は、精製水99.99%と二酸化塩素水溶液0.01%です。 様々な試験によって人体への影響性や安全性を検証しておりますので、安心してご使用いただけます。

Q.
皮膚に付着した場合の影響はありますか?

皮膚への付着に対しての安全性は確認できておりますが、万一肌等に異常が感じられた場合には医師にご相談ください。

Q.
誤って舐めたり飲み込んだりした場合は?

仮に誤って飲み込んでしまったとしても人体への安全性は確認されておりますが、万が一飲み込んだ場合にはすぐに口をすすぎ、牛乳か水を飲ませてください。異常がありましたら、すぐに医師にご相談ください。

Q.
ペットに直接噴霧しても大丈夫でしょうか?

A2Careは様々な試験によって人体への影響性や安全性を検証しておりますが、ペットへの直接噴霧はお控えください。

Q.
引火性の成分は入っていますか?

アルコールなど引火性成分は入っていません。

Q.
除菌効果はどれくらいありますか?

A2Careは公正な専門試験機関の(社)京都微生物研究所等様々な機関で除菌試験を実施し、高い除菌効果を確認しています。

Q.
インフルエンザウイルスや、ノロウイルスには効きますか?

A2Careは医薬部外品ではありませんので、それぞれに対する個別の消毒は使用用途に含まれておりません。

Q.
食器やまな板などの除菌にも使えますか?

A2Careは食品添加物ではありませんので、食器やまな板へのご使用はお控え下さい。

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世界で通用する”Made in Japan”の安心、安全な製品を取り扱う。

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